ギンナン落ちてグラウンドに秋、小野小

グラウンドに落ちているギンナン(小野小で) 小野小(河村克郎校長、26人)のグラウンドに植えられたイチョウの木の下に、たくさんのギンナンが落ち、本格的な秋の訪れを告げている。

今年は9月ごろから落ち始めた。児童は強烈な臭いを発する実を避けているが、種は秋を感じさせる食材。
教師らは、11月18日に開かれる地域のバザーに向けて休み時間にほうきで集め、水に漬けて種を取り出し、陰干しをしている。

カテゴリー:季節2012年10月10日

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