会社概要

概要

社名 株式会社宇部日報社
住所 〒755-8543 宇部市寿町2-3-17
電話番号 0836-31-4343
FAX 0836-31-1648
E-mail koe1@ubenippo.co.jp
創立年月日 1912年7月15日
資本金 6,560万円
従業員数 87人
営業内容 日刊新聞印刷発行、広告・出版、生活情報・フリーペーパー発行
事業内容 日刊新聞の発行
フリーペーパーの発行
WEBサイト「ほいねっと」運営
広告事業
書籍の発行
役員 代表取締役社長 脇 和也
専務取締役広告営業本部長兼総務局長 竹本 満夫
常務取締役編集販売本部長 重永 孝義
編集販売本部取締役執行役員山口支社長 神谷 義人
広告営業本部取締役執行役員広告局長 三浦 寛司
監査役 馬場 利典
編集販売本部執行役員編集局長 山本 勉
編集販売本部執行役員販売局長 末次 昭彦

本社

本社 〒755-8543 山口県宇部市寿町2-3-17 TEL.0836-31-4343(代表)  
総務局 〒755-8543 山口県宇部市寿町2-3-17 TEL.0836-31-4343 FAX.0836-31-1648
編集局 〒755-8543 山口県宇部市寿町2-3-17 TEL.0836-31-1511 FAX.0836-31-1557
広告局 〒755-8543 山口県宇部市寿町2-3-17 TEL.0836-31-1616 FAX.0833-31-1647
制作局 〒755-8543 山口県宇部市寿町2-3-17 TEL.0836-31-1617 FAX.0836-31-1647

販売局・印刷センター

販売局 〒755-8557 山口県宇部市寿町3丁目6-1 TEL.0836-31-1514 FAX.0836-35-0303
印刷センター 〒755-8557 山口県宇部市寿町3丁目6-1 TEL.0836-31-1514 FAX.0836-35-0303

小野田支社

宇部日報本社  大きな地図で見る
小野田支社 〒756-0091 山口県山陽小野田市日の出1-3-12 TEL.0836-84-2522 FAX.0836-84-6411

山口支社

宇部日報本社  大きな地図で見る
山口支社 〒753-0087 山口県山口市米屋町2-1 ウッズビル1F TEL.083-929-3312 FAX.083-929-3313

東京支社

宇部日報本社  大きな地図で見る
東京支社 〒104-0061 東京都中央区銀座8-15-10
   銀座ダイヤハイツ714号
TEL.03-5148-2727 FAX.03-5148-2728

宇部日報沿革

         
2004年 3月 宇部日報創刊。6月7日に記念祝賀会を開き、市民活動支援に100万円、2市3町の国民文化祭実行委員会に各30万円を寄付。
11月の宇部市と楠町の合併に合わせ、くすのきの文化や歴史と出会う講座「まるごと楠」を5回にわたり実施。
2005年10月 旧報道センター跡地(寿町3丁目)に印刷センターが完成。新輪転機を導入し、最大16㌻8個面カラー化。紙面改革も実施し、見応えのある紙面作りに取り組む。
併せて生活情報紙「サンデー宇部」「サンデー小野田」の全ページカラー化。
2007年 9月 山口市小郡に山口支社を開設
2009年 5月 CTS更新、8月にはCTP(直接刷版)を導入
2011年10月 山口支社を山口市米屋町に移転。
2012年7月 創刊100周年記念式典開催
個性が融合、新たな魅力へ

宇部時報沿革

             
1912年 7月 宇部時報創刊、購読無料で700部配布
1914年 9月 4ページから8ページになり、購読料l部3銭5厘に。有料広告の掲載も開始
1915年12月 1日と15日の月2回発行へ
1917年 2月 週刊紙として、毎週日曜日に発行
1918年 4月 宇部共同印刷で印刷。美濃判から普通紙の大型4㌻に
1920年 宇部共同印刷所を譲り受け、社屋を増築して工場を建設。自社印刷を実現
1921年11月 宇部が一躍、村から市となり、8㌻の祝賀記念号を発行
1925年 奨学制度を適応し「宇部時報勤労園」を結成。勤労学生に新聞を配達させ、大卒の月給並みの奨学金を支給
1926年 7月 日刊に移行し、小野田、万倉、西岐波に支局を設置
1940年 1月 5000号に達し、グラビア印刷による記念号発行。暮れには山口支局を開設
1941年11月 下関市の「関門日日新聞」と合併
1946年 2月  タブロイド判で「宇部時報」復刊
1947年 1月 現宇部日報社印刷センターに社屋を建設し、平版8㌻の印刷機を導入
1949年12月 夕刊新宇部を合併し、県全土への進出を図り「山口日日新聞」と改題。翌年には既存の支局のほか、12の支局・通信部を開設
1953年 7月 「宇部時報」に復題
1962年 7月 創刊50周年記念誌「報道五十年」を発刊し、宇部や近郷の歩み、人物を紹介。10月に記念式典、祝賀会も実施
1970年 7月 小野田支局を開設
1972年 最大8㌻印刷可能なオフセット輪転機を導入。「報道六十年」を発行。地域の福祉事業を市民相互で援助しようと「謝恩と友情のポスト」設置
1976年 3月 日本新聞協会に加盟
1977年12月 輪転機を増やし、最大12㌻の印刷体制に
1978年 6月 小野田版を新設
1982年 6月 創刊70周年記念事業として、市内17校区に優勝旗を寄贈。同時に「報道七十年」を発刊
1983年 5月 4色刷りのカラー印刷体制導入
1987年 「報道七十五年」を発行
1990年11月 オフセット高速輪転機を導入
1991年 4月 マッキントッシュによるコンピューターグラフィックのシステム構築
1991年 5月 オール10㌻、土曜日12㌻に
1992年 年間を通じ、市内の校区の現状を伝える「時報80移動編集局」を延べ130回掲載。7月に記念号を発行。8月には宇部井筒屋で80周年記念展を開催。「報道八十年」も発行
1996年 9月 電算新聞制作システム(CTS)を導入
1997年 創刊85周年記念企画「炭都百年史話〜沖ノ山から一世紀」を連載。同名の本も発行
2002年 「うべ歴史発見」(故黒木甫さん著)を再出版
2003年 4月 CTSのシステムを更新
2004年 2月 28日に通算23896号を発行

現在、日刊紙「宇部日報」のほか、生活情報紙「サンデーうべ」「サンデー小野田」「トレンド」、各戸配達のポスティング情報紙「サンデーうべ・おのだ」を発行。山口支社から山口市域を中心としたポスティング情報紙「サンデー西京」、朝刊折込みの「まちコミ」を発行している。
主催行事として小・中・高校生を対象にした競技を中心に、スポーツ15競技、文化5事業、その他4事業を展開している。
また高校生や大学生のインターンシップ、中学校の職場体験などにも取り組んでいる。 

ウベニチ沿革

   
1949年10月 ウベニチ新聞創刊。社是は「明るく強く正しく 自由・建設・平和」
1949年12月 タブロイド判の日刊に
1950年 9月 社屋を現宇部日報社本社に移転
1955年 9月 紙面で呼び掛けた動物園建設資金募集で宮大路動物園が開園
1959年11月 創刊10周年でダーク・ダックス公演
1962年 4月 市民の森募金を始める
1964年 3月 タイプオフセット印刷開始
1969年 1月 肢体不自由児のための「愛の小箱」募金運動を始める
1969年10月 創刊20周年で「宇部市民手帳」を発刊
1976年10月 新社屋完成
1980年10月 生活情報紙「サンデー宇部」を発刊
1982年 4月 紙面で呼び掛けた市民募金で身体障害者療護施設「高嶺園」が完成
1984年 8月 電算写植システム導入
1986年12月 高速輪転機を導入
1988年 1月 連日8㌻体制
1989年 8月 輪転機ユニットを増設し、カラー12㌻体制整う
1999年 1月 創刊50周年連載「ふるさと未来・ひと」を開始
2004年 2月 28日に17059号を発行

主催行事

スポーツ系スポーツ系

  • 宇部日報杯争奪高校バスケットボール大会
  • 宇部日報杯グラウンドゴルフ大会
  • 宇部日報旗争奪近郷剣道選手権大会
  • 宇部日報旗少年野球大会
  • 宇部日報杯ソフトボール大会
  • 宇部日報杯クロッケー大会
  • 宇部市近郷中学校駅伝競走大会
  • 宇部日報杯ジュニアテニス大会
  • 宇部市スポーツ少年団対抗駅伝競走大会
  • 宇部日報杯近郷中学バスケットボール大会
  • 宇部日報杯フットサル大会
  • 宇部市少年野球クラブ対抗ロードレース大会
  • 宇部日報旗少年サッカー大会
  • 宇部日報杯インディアカ大会
  • 宇部日報中学校軟式野球大会
  • 宇部日報杯宇部市軟式野球大会
  • 宇部日報杯山陽小野田市軟式野球大会
  • 宇部市早朝野球定期戦

文科系文化系

  • 宇部市近郷小・中学生作文コンクール
  • 宇部市小・中学校科学作品展・科学研究発表会
  • 宇部ユネスコ英語暗唱弁論大会
  • 夏休みジュニア科学教室
  • 宇部日報杯本因坊戦囲碁大会
  • 県将棋名人戦
  • 県将棋王将戦
石炭都市宇部市の起源
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