気分一新 衣替え

 朝夕は、めっきり肌寒くなってきた宇部地方。通学路では、高校生らが衣替えし、紺のセーラー服や詰め襟、ブレザーを着て登校する姿が見られるようになった。
 一日はさわやかな秋晴れの空が広がり、宇部高(藤原泰紀校長、八百四十一人)では、冬服の生徒はまばらだった。しかし、急に気温が下がったおとといときのうは、半数以上が厚手の制服を着たり、カーディガンを羽織ったりして登校。移行準備は万端のようだ。
 冬服に切り替えて登校する生徒たち(1日午前8時20分、宇部高で)

カテゴリー:アーカイブ2008年10月1日

石炭都市宇部市の起源
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