「えんどうまめ」がウクライナから医師招き講演会

 平和を願う草の根グループ「えんどうまめ」(石川悦子代表)は、十一月にウクライナの首都キエフから、チェルノブイリ原発事故の影響で健康被害を受けた子供たちの治療を担当しているブヤーロ・ヴィクトル医師(51)を招き、愛知以西の十四会場で講演会を開く。宇部市では、同月二十二日午後二時から琴芝町一丁目の宇部カトリック教会で「チェルノブイリに心を寄せて」を開催。被ばく者の現状を伝える。

カテゴリー:アーカイブ2008年9月4日

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