県立こころの医療センター、外来棟の新築工事着々

 県立こころの医療センター(兼行浩史院長、百八十床)の外来棟新築工事が、宇部市東岐波で進んでいる。県の基幹精神科病院として、救急医療や重症患者に、適切に対応できるように整備。患者、家族の快適性やプライバシーにも配慮した「来院しやすく、受診しやすい環境づくり」を目指している。九月から使用を始める予定。
 外来棟の完成予想図

カテゴリー:アーカイブ2008年4月10日

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