「宇部商デパート」で初のアロマの店

 十一月十七、十八日に宇部商(山根多野真路校長)である「宇部商デパート」に、初めてのアロマテラピー(芳香療法)の店を出すため、三年生の女子十人でつくる「てらぴぃず」が準備を進めている。ハンドトリートメントとして、精油を使った手のマッサージサービスを提供できるように、友達や家族を相手に練習している。当日は、生徒たちが手作りしたサシェ(におい袋)やせっけんなども販売する。

 ハンドトリートメントの練習に励む生徒たち(ファームプラザ新天町で)

カテゴリー:アーカイブ2007年10月5日

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