新川完成時の標柱とプレート設置

今から約二百年前に新川(真締川下流部)が完成したころの河口付近に十日、史跡標柱とプレートが設置された。神原校区子ども委員会(渡壁幸一郎会長)がシリーズで開講した講座「昔の神原ウオッチング」の一環。受講生とボランティア三十人が参加し、当時の郷土の姿に思いをはせた。

 標柱を建てる子供たち(10日午前10時すぎ、真締川公園で)

カテゴリー:アーカイブ2005年12月10日

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