小野中で「新春かるた大会」

 小野中(松村和徳校長、三十九人)で十六日、百人一首を使った「新春かるた大会」が開かれた。全生徒が、個人戦と縦割りの六班に分かれての団体戦で競い、日本の伝統文化に触れた。
 古典に親しみ、文化を継承していこうと行っている新春恒例の行事。

 札を探す生徒たち(小野中で)

カテゴリー:アーカイブ2006年1月17日

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