小野中で新春かるた大会

 小野中(松村和徳校長、四十四人)で十九日、新春かるた大会が開かれた。国語の井上幹二郎先生が流れるような口調で百人一首の句を詠み、会場となった多目的ホールは、優雅な雰囲気に包まれた。生徒たちは札を奪い合うとともに、日本の伝統的な遊びに触れた。

 札を押さえる生徒(小野中で)

カテゴリー:アーカイブ2005年1月20日

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