「おもしろファーム」初イベントで演劇の魅力体感

 新天町を中心としたまちづくりを目指す「元気創造おもしろファーム」(美澄武代表)は十四日、来年二月の発足を前に、初イベントとして、小学生を対象とした演劇のワークショップを宇部フロンティア大で開催した。講師は、宇部市出身で、脚本家や演出家として国内外で活躍する品川能正さん(東京ギンガ堂代表)。参加した六十人の子供たちは、動きを伴うさまざまなゲームで、演劇の楽しさを体感した。

 仮想の縄跳びで演劇の魅力を体感する子供たち(宇部フロンティア大で)

カテゴリー:アーカイブ2004年11月15日

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