厚南校区大森自治会で住民がごみステーション建設

 ごみの分別回収が定着してきた宇部市。厄介なのが月一回、回収しているペットボトルや瓶・缶類、古新聞、段ボールなどの資源ごみ。各自治会ごとに回収場所を定めて実施しているが、雨天の日は置き場に困っているのが実情で、厚南校区の大森自治会(松永茂夫会長)では住民自ら、ごみステーションを建設した。

 住民の手で建設された大森自治会ごみステーション

カテゴリー:アーカイブ2004年11月10日

石炭都市宇部市の起源
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