小学校のトップを切り二俣瀬小が就学時健診スタート

 宇部市内の小学校のトップを切って、二俣瀬小(広実真一校長、四十九人)で四日、来春入学予定児童の就学時健診があり、子供たちは、学校生活への期待に胸をふくらませながら、診断を受けた。
 市教育委員会学校教育課によると、市内二十一校の入学予定者数は千五百四十二人(四日現在)。最多は東岐波の百四十七人で、二俣瀬の五人が最も少ない。健診は十一月四日まで、各校で行われる。

 耳鼻科の先生に診てもらう子供たち(二俣瀬小で)

カテゴリー:アーカイブ2004年10月5日

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