高千帆小で「ふれあいぞうきん作り」

 高千帆小(野村誠校長)の五年生八十九人が二十四日、親子でぞうきんを縫い、完成した二百枚を市社会福祉協議会に寄贈した。
「ふれあいぞうきん作り」は、文部省の「道徳と福祉教育の研究校」の指定を受けた一九九〇年から続けている伝統行事。家庭科の運針の練習を兼ね、学年活動として取り組んでいる。

 親子でぞうきん縫いに熱中(高千帆小で)

カテゴリー:アーカイブ2004年6月25日

写真注文はこちら
無料試読キャンペーン
宇部日報購読案内
サンデージョブ
サンデーうべ
サンデーワイド
サンデートレンド
Sundayうべ・おのだ
Sunday西京
サンデーネットワーク
全国郷土紙連合
新聞協会
選挙権を持つ君へ
アーカイブ
single