二俣瀬社協が独自の少子化対策

地域の少子化に歯止めを掛けようと、二俣瀬校区社会福祉協議会(林信義会長)は、今年度から出産祝い金と新入学児童に対する祝い品を贈ることを決めた。祝い品は近く、二俣瀬小の一年生七人に手渡す。
 出産祝い金は一人当たり一万円。祝い品は図書券三千円分。財源は校区社協への香典返しなどを充てる。

カテゴリー:アーカイブ2004年5月20日

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