60cmアナゴ捕まえた!埴生漁港まつり
午前6時から行われた鮮魚のせりではクルマエビ、ガザミ、イサキ、タコ、アナゴ、キスなどの旬の魚が販売された。つめかけた人は生きの良い魚をせり落そうと「300円」「400円」と大きな声を張り上げていた。
子供たちが歓声を上げたのがアナゴとアサリのつかみ取り。ブルーシートを張った特設水槽の中に入れられた約100匹のアナゴをつかまえようと水しぶきを上げながら突進。体長60cmもある大アナゴを捕まえた子は得意満面だった。
「海の日」が制定されたのを記念し毎年、開かれている。魚の販売などを通し魚食普及を目指している。
子供たちが歓声を上げたのがアナゴとアサリのつかみ取り。ブルーシートを張った特設水槽の中に入れられた約100匹のアナゴをつかまえようと水しぶきを上げながら突進。体長60cmもある大アナゴを捕まえた子は得意満面だった。
「海の日」が制定されたのを記念し毎年、開かれている。魚の販売などを通し魚食普及を目指している。







