衆院選にむけ投票用紙届く

20090808a.jpg 衆院選に使用する投票用紙が6日、宇部市など県内各選挙管理委員会に輸送された。

投票用紙は129万3030枚うち、点字仕様の4530枚。小選挙区用は淡い黄色の用紙に黒文字、比例代表用は薄い水色に赤文字となっている。
宇部市では、市選管のスタッフらがトラックから、段ボール箱に詰められた14万6340人分(うち点字仕様340人分)の投票用紙を降ろし、保管場所へと移した。
山口3区は、自民現職で内閣官房長官の河村建夫さん(66)、民主党3区総支部長の三浦昇さん(39)、幸福実現党山口本部副代表の津田修一さん(46)の三人が立候補を予定している。

カテゴリー:政治・選挙2009年8月9日

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